採用に悩む経営者のための
応募は来る。でも、
本気の人が来ない。
社長・社員に密着した動画1本が、志望動機を根底から変える。
条件は悪くない。でも面接に来る人は、どこか「とりあえず来た」感がある。
01 — THE QUESTION
思えた瞬間は、いつですか。
応募は、来ている。
面接も、している。
でも終わるたびに、何かが違う、という感覚が残る。
志望動機を聞くと、どこにでも言えそうなことを言う。
うちの会社じゃないといけない理由を、誰も持っていない。
これは、あなたの会社が悪いわけではありません。
給与が低いわけでも、知名度がないわけでもない。
今、面接に来ている応募者は、あなたが出している求人票にふさわしい人たちです。
求人票には、条件しか書けない。
だから応募してくるのは、条件が合えばどこでもいい人だ。
「この会社じゃないとダメ」という熱意を持った人が、来ていない。
02 — WHAT YOU'RE LOSING
あなたが知らないところで、
毎月起きていること。
Scene 01 — 面接室
やっと来てくれた応募者。丁寧に話を聞いてみると、志望動機はこうだった。
「求人サイトで見て、条件が合ったので…」うちじゃなくてもいい。受かれば、どこでも行く。その感じが、じわじわと伝わってくる。また今日も、「違う」と思いながら面接を終えた。
Scene 02 — 同じ日、別の場所で
あなたと価値観が重なる人が、求人サイトであなたの会社を見つけた。
給与を見た。仕事内容を読んだ。ホームページも開いた。
Scene 03 — 30分後
同じ人が、別の会社の求人を開いた。そこには、社長が自分の言葉で語っている15分の動画があった。
見ているうちに、社内の空気が伝わってきた。社員の顔が見えた。自分がそこにいる姿が、うっすらと浮かんだ。
「ここに、応募しよう。」
本当に来てほしかった求職者は、
あなたの採用ページを開いて、
何も感じなかった。
あなたが採用に失敗したのではない。
その人が応募する前に、すでに負けていた。
03 — THE ROOT CAUSE
求職者が「この会社にしよう」と決める瞬間は、給与でも条件でもない。
求人票が伝えるもの
給与・待遇
仕事内容
会社HPが伝えるもの
実績・規模
事業内容
どこにも書かれていないもの
社内の空気感・人柄「ここで働きたい」という感覚
求職者が転職先を決めるとき、最後の一押しになるのは「論理的な条件」ではありません。
「この人たちと一緒に働きたい。この会社で、自分を試してみたい。」という感覚です。
その感覚は、求人票の文字では伝わらない。会社HPの数字でも伝わらない。
社長の声、社員の表情、職場の空気——それが伝わって、はじめて求職者は動く。
04 — WHY THIS WORKS
短い動画では、届かない。
密着するから、伝わる。
SNS用の短い動画は印象を与えるだけ。インタビューだけでは、表面しか見えない。
10〜20分、その会社に密着するから、候補者の中に「体験」が生まれる。
見終わったとき、「会ったことのない社長を、どこか知っている気」がする。それが、面接前から始まる採用の正体です。
WHY 01
10〜20分という「長さ」が信頼を作る
30秒の動画は、印象を与える。でも10〜20分の密着動画は、「体験」を与える。見終わった後、候補者はその会社のことをどこか知っている気になる。会ったことのない社長に、親近感を持つ。これが、強い志望動機の正体です。
WHY 02
「見てから応募する人」は、覚悟が違う
20分の動画を見て応募してくる人は、すでに会社のことを相当理解している。面接で「御社を志望した理由は?」と聞くと、具体的なエピソードが返ってくる。ミスマッチが減り、内定辞退も減る。採用の質が、根本から変わります。
WHY 03
合わない人が、自分から来なくなる
動画を見て「自分には合わないな」と感じた人は、応募してこない。これは損失ではなく、むしろ正しい機能です。面接まで来て、内定を出して、3ヶ月で辞められるより、動画の時点で判断してもらう方が、お互いにとって誠実です。来る人の質が上がるのは、当然の結果です。
WHY 04
一度作れば、1〜2年「働き続ける」
求人媒体は毎月課金される。でも動画は作れば資産になる。採用LPに貼り、SNSに投稿し、会社説明会で流す。社長の言葉は変わらない。会社の本質は変わらない。だから動画は、作り続ける必要がない。
動画を見てから来た人は、
「なんとなく応募した人」ではない。
すでに、あなたの会社を選んでいる人だ。
05 — THE COST OF WAITING
「来月から考えよう」の代償。
1
ヶ月放置するごとに
何人の「会いたかった人」が
他社に流れているか
∞
薄い志望動機のまま来る人を
面接し続けるコスト
(時間・精神・金銭)
0
動画なしで入社した人に
覚悟を持たせる手段
採用に困っている経営者のほとんどは、「いい人材がいない」と言います。
でも現実は、いないのではなく、届いていないのです。
あなたの会社に魅力はある。ただ、採用ページを見ても、入社したい理由は見当たらない。その差を埋めるのが、密着動画です。
今日始めれば、来月は変わる。
来月に先送りすれば、来月も同じ面接が続く。
06 — BEFORE / AFTER
面接で「この人だ」と
思える人が、来るようになる。
Before — 動画なし
INTERVIEW
面接で志望動機を聞くと、どこにでも言えそうな答えが返ってくる。
「御社の事業に興味を持ちまして…」AFTER HIRING
入社1ヶ月後、「思っていた職場と少し違いました」と言って去っていく。採用費も、育成時間も、消えた。
MONTHLY COST
求人媒体に月5万円払い続ける。来月も、再来月も。採用できなくても、引き落とされる。
After — 密着動画あり
INTERVIEW
面接の冒頭から、目が違う。動画を20分見てきた人は、すでにあなたの会社を選んでいる。
「社長の〇〇という言葉が刺さって、ここしかないと思いました」AFTER HIRING
入社前に社内の空気を知っている。イメージと現実のギャップが少ない。だから、根付く。
ASSET VALUE
動画は1回作れば1〜2年使い続けられる。求人媒体に払い続けるより、圧倒的にコストが低い。
VOICE — 導入企業の声
動画を入れたら、面接の空気が変わった。
実際に採用動画を導入された企業様の声をご紹介します。
INTERVIEW VIDEO
「面接で、うちの動画見ました、
と言ってくれる人が出てきた」
正直、動画を撮ったからって何か変わるのか半信半疑だった。でも採用ページにロングインタビューを載せてから、面接の冒頭で「動画を見てきました」と言ってくれる応募者が増えた。以前の「とりあえず応募しました」という人とは明らかに目つきが違う。志望動機も具体的で、会話が弾む。採用にかける時間が減ったのに、質が上がった。
DOCUMENTARY VIDEO
「合わない人が自分から来なくなった。
それが一番ありがたい」
うちみたいな小さな会社は、一人の採用ミスが致命的になる。密着動画を載せてからは、社風を理解した上で応募してくれる人が増えた。結果として入社後のギャップが減り、1年以内の離職がゼロになった。面接回数も半分以下に減った。動画1本の投資で、これだけ変わるとは思っていなかった。
INTERVIEW VIDEO
「求人媒体に月5万払い続けるより、
よほどコスパがいい」
業界的に採用が難しく、月5万の求人媒体を何年も使い続けていた。インタビュー動画を1本作って採用ページに置いたら、媒体経由よりもホームページ経由の応募の方が質が高かった。動画は1回作ればずっと使える。結果的に年間の採用コストは大幅に下がった。
DOCUMENTARY VIDEO
「撮影は緊張したけど、
それが逆にリアルで良かった」
カメラの前で話すのは苦手だった。でも制作者の方がうまく引き出してくれて、自分の言葉で自然に話せた。完成した動画を見た社員から「社長がこういう想いだったなんて知らなかった」と言われた。採用だけでなく、社内の結束にも効いている気がする。
※ プライバシー保護のため、企業名・個人名はイニシャルで表記しています
まずは、話だけ聞いてみませんか。
「本当に効果があるのか」「うちの業界でも使えるのか」
そんな疑問に、無料でお答えします。
ORIGIN — なぜ私が作るのか
私は、採用担当でした。
毎年、数十人の面接をしていた。
条件は、悪くなかった。それなのに、
熱意を感じる人が来ない。
ずっと、疑問だった。
ある年、うちの社長がSNSをはじめた。
社長の1日に密着した動画を作って、HPに掲載した。
再生数は、数百回。正直、効果はないと思っていた。
転機 — ある日の面接
目がキラキラした応募者が来た。
受け答えが積極的で、会話が弾んだ。
終盤、「最後に何か質問はありますか」と聞くと——
「密着動画で、社長が言っていた
あのことなんですが——」
動画を通して「面白そうな会社だ」と感じてくれていた。
その後も、同じような応募者が続いた。
そのとき気づいた。密着動画は、会社のためにあるんじゃない。応募者のためにある。
良い会社は、たくさんある。でも、中身を見てもらうタイミングがない。
だから面接まで来て初めて「なんとなく違う」と分かる。
お互いにとって、これほどの無駄はない。
たった10数分の動画が、人の大きな決断に関われる。
それを知って、この仕事を始めた。
「動画を見て、応募をやめた人もいると思う。
でもその人は、入社してもどこかでやめていたと思う。
社長の想いに共感できない人が、長く続くはずがない。」
来てほしい人だけを、呼び寄せる。
累計撮影本数
延べ面接人数(3年間)
制作者について
経営者インタビューサイトやSNS運用にて累計100本以上の撮影・編集を担当。
採用担当として3年間・100名以上の面接経験を持つ。その両方の現場を知るからこそ、採用に効く動画が作れる。
07 — PLANS
まず、10万円で試してみてください。
「本当に効果があるのか」——その不安はよく分かります。
だから、まず10万円で体験できるプランを用意しました。
見てから、続きを決めればいい。
MINIMUM — まず試す
1時間のインタビューで、
社長の言葉を動画に。
「本当に変わるのか」を自分の目で確かめるためのプラン。
税別 / インタビュー撮影のみ
- 社長インタビュー撮影(約1時間)
- 完成動画:5〜10分
- 編集・テロップ・BGM 込み
- 納品:MP4 高解像度
- 採用ページ・SNS等での使用OK
STANDARD — 採用が変わる
1日密着で、
会社の空気ごと届ける。
「この会社じゃないとダメ」という志望動機を作る、本命プラン。
税別
- 社長密着撮影(1日)+インタビュー
- 完成動画:10〜20分
- 職場・業務シーンの密着映像込み
- 編集・テロップ・色調整・BGM 込み
- 納品:MP4 高解像度
- 採用LP・SNS等での使用OK
TOTAL — 採用を仕組み化
社員複数人に密着し、
会社全体を見せる。
採用を属人化させず、会社の魅力を組織全体で発信するプラン。
税別 / 内容は個別カスタマイズ
- 社長+社員複数名への密着撮影
- 完成動画:複数本(各10〜20分)
- 職場・業務・社内文化の密着映像
- 編集・テロップ・色調整・BGM 込み
- 撮影:複数日
- 採用LP埋め込み用最適化+修正対応
※ まずミニマムプランで1本試して、効果を確認してから次を検討する流れをおすすめしています
FAQ — よくある質問
気になること、先に答えます。
CONTACT
来月の面接は、
変えられます。
「条件は合うけど、何か違う」という面接を
ずっと繰り返す必要は、ない。
まず10万円で、動画を1本撮ってみてください。
※ 無理な営業・勧誘は一切ありません。合わなければそれで終わりでいい。
CONTACT
まず、話だけ聞いてみる。
それでいい。
「動画が本当に効くのかわからない」という段階でも大丈夫です。
押し売りは一切しません。まずはお気軽にどうぞ。
ボタンを押してメッセージを送るだけ。LINEをお使いの方はこちらが便利です。
スマートフォンのカメラでQRコードを読み取ってください。LINEの友だち追加ページが開きます。
以下に必要事項を入力して送信してください。2営業日以内にご連絡いたします。
メールの場合は foko.office@gmail.com